2010年5月25日

Notepad+

2010052518_01.jpgのサムネール画像今何かと話題のiPadにはさほど興味はないのだけど、つい見つけて衝動買いしたのがコレ。
iPhoneタイプとiPadタイプの2種類。
要はただのメモ帳なんですが、一発ネタにはなる(?)。

サイトで見てたときは見逃してたのだけど、うっすら方眼仕様で意外と文具としての実用性もありそうな作りで、微妙に会社のメモ帳を全部これに変えてやろうかと思ってしまった。

下記サイトで販売されてました。
MacPerfect
ただし、価格は使うのがちょっと勿体ないと感じるレベルです。

ちなみにウラはこんなん。2010052518_02.jpgのサムネール画像

2007年7月20日

嗚呼、洗濯機

ウチの洗濯機がお亡くなりになられました。
今朝回そうとしたら電源が入らない。実に静かに眠りです。
連れ子なので何年ほど使ったか具体的にはわからないのだけど、まぁ、たぶん5・6年は経ってるのでしょう。
耐久年数は一応全うしたと思います。

思えば、何の相談もなく突如我が家に居座ってた子で、元々使っていた子に比べ洗濯設定にかなり融通の利かなさがかわいくないやつでした。
さらに聞いたことない会社(確か韓国)の製品で、説明書もしっかり行方不明だったため柔軟剤を入れる箇所もあやふやなままに使っておりました。

ただ、ここ1年くらいはだいぶ慣れてきて、お互いやっと意思の疎通もできはじめていただけに、実に残念です。
安らかな眠りであることを祈ります。

ていうか、洗濯機ってこれまでまともに買ったことないし、買い換えなど予想だにしてなかったので下調べもない。
早速biccamera.comで見てみると最安でも5万弱。何やらイオン洗浄だとか乾燥だとかまでしてくれる。
いらんて、乾燥...。

うーん、とりあえず週末に買わねばならないが、イタイ出費な上に、毎週末のスケジュールである洗濯をいかがしたものか。
こうなったらいっそ斜めドラムか?

2007年5月 7日

携帯電話用充電器 エコ・ウォーク

2007050707.jpg

携帯電話のレベルが上がってきて結構な電圧を必要とするようになってきたこの頃、家での充電を忘れた翌日にピンチに追い込まれたり、端末購入後に多少年月が経つと1回の通話後には電池マークが赤に突入している場合も少なくない。
そんな携帯の電池残量に悩まされる人向けの商品として、CENTURYから携帯電話用充電器"エコ・ウォーク(eco walk)"が発売されました(2007年5月7日)。

コンビニ等で売られている携帯用充電器と使い方は同じだが、それらと大きく違う点は充電器自身が充電式という点。その分コンセントのフタと同じ様な大きさになっているのが欠点かもしれないが、それさえ我慢できれば外出時には威力を発揮できる。
このエコ・ウォークは外出先で使う分には充電分で対応させるわけだが、電源が使える場所であれば直接充電器としても使用できる。

またエコ・ウォーク本体と携帯電話を結ぶのに使う付属のケーブルは付属のコネクタを使うことでDoCoMo(FOMA)にau、SOFTBANK(3G)、WILLCOM、さらにiPodにまで対応する。
またこのケーブルは本体側の端子がUSBになっており、PCのUSBと接続しても充電できる。

これで価格が¥2,980。多少高い気もするが、携帯電話各社でコネクタの形状が統一されてきたこの頃としては、専用の充電器(ACアダプタ)を購入したり、乾電池式の充電器を購入するよりはこちらの方が将来的なお得感が出る。

と、朝早く起きてしまった勢いで紹介したものの、自分の携帯では電池の問題を抱えるような使い方はしてないし、年月も経ってない。目下の大問題は屋外・屋内に関わらず通話が切れること。
たぶん派手に落としすぎなんです...。

2007年4月 5日

MacとWinのキィボード

Mac用のキィボードはかわいい。
Windowsユーザーの自分としては今まで触れてきたこともない未知のハードウェアだってことで非常にかわいく見えるのかしら。

というのも、“LogicKeyboard”の紹介記事を読んでて、その販売元のサイトを訪れたときに異様な違いに驚いた。

LogicKeyboard

この画像にあるキィボードの上がMac用、下がWindows用。

このLogicKeyboardというのはちょっと特色のあるキィボードで、アプリケーション(アプリ)ごとに製作されていて、そのアプリが持つショートカットをキィ表面に印し、用途ごとに色分けしているのだ。
とはいえ、今現在販売されているのが、PhotoshopやCADなどのデザイナーやクリエイター向けのアプリを対象としたものにに限られているため、そこまで一般ウケはしなさそう。

(ちなみにこのキィボードの価格は$89,00~$134,00。日本で取り扱っている業者さんの販売価格は¥16,900~¥25,200になっている。また、入れ替えて使うキィトップも販売されており、こちらは$59,00。日本での販売は見当たらない。)

本来の用途ではなかなか受け入れ先が限定されそうだが、このキィの色分けがMac用のキィボードをどうしようもないほどに引き立てている。
それに比べてWindows用の何とゴッツいこと…。
同じ会社が同じ用途で製作しただろうにも係わらず、何なのだろう、この違いは。


と、そんな話をMacユーザーの友人にしてみたところ、「Mac用のキィボードをWindowsでも使えるようにするドライバありますよ。」と教えてくれた。

(有)トリニティーワークス”が出している”AppleK Pro”(環境によって少々種類がある)がそれらしい(他にもあるのかしら?)。
このドライバはライセンス制で価格は¥2,480(30日間の試用有)。さすがに基盤の違うハードウェアを利用するだけあって動作に問題は起こることがあるようだがサポートを見る限り解決できる様子。

うーん、こうなるとMac用のキィボードを買うのにも抵抗がなくなるなあ。
よし、次はMac用のキィボードを思い切って買ってみようかしら。
ていうか、いっそMac買えよってコトなのかしら。

2007年3月19日

PASMO

ドコモダケ microSDリーダーライター ストラップ

“ドコモダケ microSDリーダーライター ストラップ”ってなものがハギワラシスコムから出た。4月1日発売予定で、価格は¥1,280。
カードリーダーなんて使わないだろうけど、ちょっと欲しい。


さてさて、“PASMO”買ってきました♪

昨年半ばから駅の改札に妙なパネルがついてるのが気になって、SuicaのようなICカードが使えるようになるPASMOの存在を知ったのが昨年10月頃。それから待つこと数ヶ月。3月18日にようやくサービスが開始されました。
JRだけで使われている“Suica”の機能そのままに地下鉄やバス(“パスネット”と“バス共通カード”が使用できる交通機関)で使えるのだから、JRをあまり使用しない生活域の自分にとっては非常にありがたいアイテム。
とはいえ、SuicaとPASMOは相互利用可なので、SuicaがあればPASMOは特にいらないのだが、新しい物好きな自分は「とりあえず手に入れておかねば」と早速買ってきたわけです。
ただ、買うにしてもSuicaと同じじゃつまらないので“記名PASMO”にしてみた。記名PASMOは購入時に氏名・生年月日・電話番号を登録するPASMOのこと(逆に“無記名PASMO”は金額投入のみで購入できる。一般的なSuicaと買い方は同じね。)で、紛失しても再発行ができるらしい。今までのSuicaではSuica定期券でないと再発行はできなかったのだから、これはちょっと嬉しい機能(PASMOとの相互利用が始まったのを機会にSuicaでも記名版ができたらしい)。

PASMO

で、購入後、Suicaで都営地下鉄に乗ってみたりPASMOでJRに乗ってみたりしながら、この嬉しさをそのままメールに込めて友人に伝えたところ、「パスモからいくら貰ってるんだ?(笑」と返信され、継いで「Suicaあるんだからいらないじゃん」とも。
まぁ、確かにそのうちPASMO定期券にするのだし、最終的にはオートチャージ機能付きにしたいのだから、ここでわざわざ記名PASMOを手に入れることもない。ましてやSuicaと相互利用できるのだから今持ってるSuicaで充分なの。そうなの。2枚持っててもしょうがないの。わかってるの。わかってるけど、つい手に入れたくなっちゃうの。Suica返してデポジット代と残金を返却して貰ってくるからいいんです。

ところで、無記名PASMOは駅の券売機(新しめのやつ)で購入できるのだけれど、記名PASMOは定期券購入窓口のある駅の駅長室で購入して、と最寄り駅の駅員さんから聞いていたので、近場の駅まで出向いたのだが、その駅の駅長室では「定期券券売機で買える。」と云われてしまった。
もしかしてどこの定期券券売機のある駅ならどこでも買えちゃう? 今度試しにやってみよう。

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2006年3月 7日

iPod Hi-Fi

Apple iPod Hi-Fi M9867J/A

おおおおお、コレはすごい。素晴らしい。中村屋ッ。
いや見た目判断だけど。

3月1日に発売された“Apple iPod Hi-Fi M9867J/A”。
まぁ、iPodを持たない俺には語るにどうしようもないのだが、欲しいと思わせるには充分な代物じゃぁないですか。

大きさは写真で見るとやけに大きく見えてしまったのだけど、H167.6mm / W431.8mm / D175.3mm。
定規持ち出してみたら全然そんなことはない。一般的なラジカセサイズ。
重さが6.6kgとちょっと気になるが、4.2kgのVAIO-NOTE 723を抱えてた時分を考えたら大したことじゃない。まして持ち歩くわけじゃないし。辛いのは持ち帰るときくらいだ。

載せられるiPodは選ばないらしい。
shuffleでもオーディオケーブルを買えば接続可能だということ。

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