俗・Skypeが3G対応に

先ほどマックシェイク・ヨーグルト味を飲んだら、意外に美味しくなかった。
その前に飲んだのはもう何年ぶり...十何年ぶりだろうってくらいになるのだけれど、何だろう。むかし飲んだときにはもっと粉っぽくて濃いめの酸味を放つものだったはず。
記憶の改ざん?
と、もうこの先と飲むことはないだろうものの話はさておいて、去る2010年05月31日に「Skypeが3G対応に」って記事をアップしたのだけれど、新たな動きと微妙に間違いがあることに気付いたので訂正します。
まずは、Skypeの有料化がなくなったようです。(WirelessWire News 2010年07月23日付)
05/31の記事で書いたこととはだいぶ違う結果に少し唖然。
自分としては、有料にしてキャリアに対して使用料払うことで3G回線使用を許してもらう算段なのだろう、と思っていたのに、これでは方向が真逆過ぎて意味不明。もしかしてSkypeが使うパケット量は3G回線であっても苦にならない程度のものなんだろうか。
この先は「パケット」の定義自体理解できない自分には及びもつかないことなので打ち切る。
次に、Skype for iPhoneがバージョンアップして(2.1.0)マルチタスクに対応しました。
iPhoneの新OS(iOS 4)がマルチタスクに対応するのは楽しみにしていたのだけど、それを活かせるアプリがまだそんなに存在せず(気付いていないだけかも)、ダブルクリックしたらランチャー出せるよね、程度に考えていたのだけど、Skypeを使って初めて気付いたのは、マルチタスキングインターフェイスから消さない限りSkypeが動作し続けているということ。
これまでは...05/31の記事でも書いたけれど...他のことするたびにログオフされるので、Skypeで通話などやってる間はSkype専用機体となっていた。
が、マルチタスクが可能となってからは、Skype通話中にホームボタンでアプリ画面を閉じても、普通の通話時と同じように画面上部に赤く「Skype通話中」などと表示が出て、実際に通話は継続されている。その間メールのチェックやWebを開いたり、音楽を聴くことすらできる。
うむ。これはかなり便利になった。
そこで、長らく温めてきた「通話も全部Skype化計画」を始動することにした。
深夜、撮り溜めしていたビデオを見てたら気になる映像発見。




